澤穂希が現役引退を発表!?引退理由は辻上裕章と幸せな結婚生活!?

突然ですが、なでしこジャパンの中心と言える澤穂希選手現役引退することを発表しましたね。

これまで日本女子サッカー界を第一線に引っ張てきた澤穂希選手。

どうやら代理人事務所のほうで今シーズン限りで引退することをメディアに伝えたそうで、

現役引退の会見は17日に都内で行われるみたいです。

そこで今回は澤穂希選手の今までの活躍から引退する理由に関していろいろと紹介していきたいと思います。

では、見ていきましょう。

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 澤穂希選手のプロフィール

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名前:澤穂希(さわ ほまれ)

生年月日:1978年9月6日

現年齢:37歳

出身地:東京都府中市

日本女子サッカーリーグ・INAC神戸レオネッサ所属

長年の間、日本女子サッカー界を引っ張り、女子ワールドカップでも司令塔として活躍していた澤穂希選手。

15歳で日本代表に選ばれ、それからアジア人史上初の「FIFA最優秀選手賞」を受賞するほどの偉大な選手であります。

さらに、日本女子代表の中でも歴代トップと言える出場数とゴール数を記録しています。

まさに女子サッカー界のレジェンドと言える存在ですね!!

 これまでの活躍

小学2年生の頃に東京府中市にある「府ロクサッカークラブ」でサッカーを始めた澤選手。

中学校に進学と同時に女子サッカーの名門と言える読売クラブ(現日テレ)に入団。

その後、15歳で日本代表に初選出されると日本代表の中心として活躍。

そして、FIFA女子ワールドカップには1995年から1999年、2003年、2007年、2011年、2015年と合計6回連続出場しています。

この記録は「ギネス世界記録」にも認定されるほどの快挙でもあります。

中でも2011年7月に行われた FIFA女子ワールドカップ・ドイツ大会決勝戦のアメリカ戦では、

延長後半の12分にゴールを決め、多くの人に感動を与えてくれましたね!!

そんな日本女子サッカーの支柱ともいえる澤穂希選手がどうして引退に至ったのか真相を調べてみました。

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